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ぱりすずめのはてなブログ

大阪で車いすでも快適に過ごせる場所を模索中。日々のきづきやハテナをちらり。

ブログを書くということ

ブログ

お題「ブログをはじめたきっかけ」

日記をつけている方はたくさんいると思う。

その日記帳は、大抵の人は他人に読まれるようなことはあまりない(と思います)。

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しかし、ネット上に公開しているブログ記事においては

その内容が日記だとしても多くの他人の目にさらされているのだと

わたしは考えます。

もし、他人に読まれたくないのであれば「特定の人」が見れる設定にするか

少なくともシェアボタンの設置やタグ付けすべきではない。

 

本来、タグやシェアボタンの意味は、もっと広まってほしい

多くの人と共有したい等、思いを共感する【つながり】のためのツール

なのではと思うのです。

 

わたしのブログは、お仕事の広報活動もありますが

日記だったり、リハビリ家族との健忘六だったり

美味しくいただいたお菓子や感動した映画のことなどですが、全公開してます。

 

その理由は、自分ではしょうもないことを書いていると思っていても、

もしかしたら、どこかの誰かの参考になっているかもしれないと思ったから。

 

なのでシェアされたり、共感されると とても嬉しいし、

共感してくれた方のブログにも訪問しています。

 

でも、そう思わない方もおられます。

 

ブログを初めて7年(アメブロ)ですが、過去に2人

「いいね」やシェアをしないでほしいと

1人(美容師さんでした)は電話で

もう1人の方はメッセージでいただきました。

(7年やっていて2人は少ない?)

 

シェアボタンとタグは誰にも読んでほしくない、拡散してほしくない方は
外されることをオススメいたします。